本年度は、「宇宙‐持続可能な社会」をテーマにアイディア構築を行い、米国NASAにてプレゼンテーション発表会を行いました。
このような海外研修プログラムを通じて何を学んだか、その学びが自身のキャリア選択にどのように結びついたか、など、多様な視点から本年度の成果について発表します。

開催日時・場所
2018年3月15日(木)
14:15-16:00 / 府中キャンパス 第一講義棟 24教室

対象
学部生、院生(修士・博士) 

発表内容

1.米国NASA派遣(外部機関連携海外プログラムⅠ)

新里 早映  (農学府 農業環境工学専攻1年)
佐野 翔平   (農学部 環境資源科学科 4年)
和久田 萌美 (農学部 生物生産学科 2年)

2.農業ICTインターンシップ@ハワイ大学(外部機関連携海外プログラムⅡ)

李 奇辰 (連合農学研究科 農業環境工学専攻 3年)

3.キャリア選択とGPPにおける学び

上野 絹子  (工学府 生命工学専攻 2年)
大内蔵 瑞穂 (農学部 生物生産学科 4年)
於保 克   (工学部 機械システム工学科 4年)

問い合わせ・申し込み
担当:村山( m-mura▲cc.tuat.ac.jp )
※「GPP成果報告会参加申し込み」というタイトルで、氏名、所属学科、学年をメール本文へ記載、上記アドレスにメールをお願いいたします。
※上記の「▲」記号を「@」記号に置き換えてください。