本年度のテーマは「宇宙×SDGs」。宇宙というフィールドから地球上のさまざまな問題を解決するアイディアを構築し、米国ワシントンD.C.のスペースコミュニティーに対しプレゼン発表会を行いました。

このような海外研修を含むグローバル・プロフェッショナル・プログラムから何を学んだのか、その学びが自身のキャリア選択にどう結びついたのか、など、多様な視点から本年度の成果を発表します

開催日時・場所
2019年3月22日(金)
15:00-16:30 / 府中キャンパス 第一講義棟24教室

対象
学部生、院生(修士・博士) 

発表内容

1. GPPを通して学んだこと

野口 航一 (農学部 地域生態システム学科 3年)
須藤 達也 (工学部 化学システム工学科 3年)

2. ワシントンD.C.派遣報告(外部機関連携海外プログラムⅠ)

岡﨑 里美 (農学部 生物生産学科 3年) 

3. キャリア選択とGPPにおける学び (プログラム修了者)

長谷川 大地 (工学府 産業技術専攻 2年) 
藤本 慶   (工学府 機械システム工学専攻 2年)

問い合わせ・申し込み
担当:村山( m-mura▲cc.tuat.ac.jp )
※「GPP成果報告会参加申し込み」というタイトルで、氏名、所属学科、学年をメール本文へ記載、上記アドレスにメールをお願いいたします。
※上記の「▲」記号を「@」記号に置き換えてください。